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北海道黒松内町の電話工事業者の情報が登録されていません。

めざせ、企業内自給率100%! めざせ、企業内自給率100%! いつもありがとうございます♪ 下のタグ、ぽちっと応援お願いします。 くろうさの会社のグループ内企業からじゃがいもが届きました。 試食、というから500gくらいかと思ったら、これ3kgはあるな・・・ にんじんも入っていてよかったけれど。 くろうさが働いている会社は、農業系、商社系ではありません。 昨今の時流に乗って、アグリビジネスに進出したわけでもありません。 目的は、「企産企消」、企業内自給率を100%にすることです。 まず、5年以内に、社員の食卓の30%を自社農産物にすることを目指しています。 千葉県印西市でのじゃがいも、にんじんなどの野菜のほか、大豆(昨年収穫した大豆での味噌作り)、東京都多摩市内での米作りを行っています。 また、北海道黒松内町に100万坪以上の牧草地と農地を持ち、 野菜と乳製品の30%自給をまかなう生産力はできつつあるようです。 その牧草地を酪農ではなくて大豆にまわしてほしい、とは思います。 自給自足を目指すなら、まず米、大豆、油の原材料になる菜種が最重点かなと思うのです。 会員登録して、野菜
集団の美カタクリ 集団の美カタクリ〜スプリングエフェメラルな植物 〓11 “春の妖精〜スプリングエフェメラルな植物”シリーズ第11弾は「カタクリの集団美」です 昨夜遅く、「ブナの里黒松内のカタクリ群生地が見頃を迎えているヨ」とのメールを頂き、早速行ってきました。 カタクリは1個1個で見ても十分に美しいのですが、それが集団になると、美しさは倍増されます。 カタクリ 〔撮影:北海道黒松内町 2008.4.26〕 ''' カタクリ(ユリ科) ''' 古い名前をカタカゴ、カタコと言い、傾いた籠のような花という意味です。カタクリは、漢字で「片栗」と書き、クリの子葉の片一方に似ているところから付けられた名前だと言われています。 昔はこのカタクリの根(正しくは鱗茎と言う)からデンプンをとり、片栗粉と言っていましたが、最近では、ジャガイモからデンプンをとり、それを片栗粉と言う場合が多いようです。 葉の表には、紫色や白色の模様(斑紋(ハンモン)と言う)があり、一つ一つの模様や色の濃さなどが違っています。中には、斑紋の全
北帰行〓 第70日目 菩提院・奥の院(北海道黒松内町) 北帰行〓(第二回東日本一周旅行日記2007年)第70日目 菩提院・奥の院(北海道黒松内町) 撮影日時:平成19年7月15日 場所:北海道寿都郡黒松内町 記事:北海道33観音霊場第3番札所:菩提院・観音山・奥の院(ぼだいいん・かんのんざん・おくのいん)。昨夜は道の駅「よってけ!島牧」の裏海岸で夕日の撮影をし、そのままこの駅で車内泊をした。撮影時から吹き荒れた強風は一晩中続き、朝になっても止む事はなかった。天気は晴れていたが、その風を押して朝6時に道の駅を離れ、国道229号線と途中から道道523号線に入り黒松内町へ向かう。道道に入るとさしもの強風も落ち着いて来たが、代わりに濃い霧と雨が運転を妨げる。一時間程で黒松内町にある3番札所菩提院・奥の院に到着した。奥の院と言えば本堂の裏山にあるのが普通だが、ここの本堂は25kmも離れた寿都町にある特殊な例だ。奥の院は麓から500m位の坂道を上がった林の中にある落ち着いたお堂で良い雰囲気だった。最後の読経を念入りに行い、これで名実ともに北海道観音霊場の満願を迎える事が出来た。お堂の周囲には西国三十三ヶ所本尊の石仏が置かれており、順番に回る
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